親子で楽しく学べる新感覚の防災体験

まっくらレスキュー迷路
~ 施設・自治体・企業向け ~

元消防士が開発した、完全まっくらの体験型コンテンツ
企画〜当日運営まで、安心してお任せいただけます。

防災イベントの企画・運営で、こんなお悩みありませんか?

✅ 子ども・親子が参加したくなる防災コンテンツが見つからない

✅ 他のイベントと差別化できる“目玉企画”がほしい

✅ 参加者の滞在時間が短い

✅ 安全管理や導線づくりまで任せられる運営体制がほしい

✅ 防災を押し付けず、楽しく学べる形にしたい

そのお悩み、“まっくらレスキュー迷路”でまとめて解決できます。

まっくら迷路の3つの特徴

他にはない“暗闇体験”

他ではなかなか体験できない「暗闇」を、安全に体験できる内容です。

元消防士が監修・運営

元消防士の経験を活かし、安心して任せられる運営で実施します。

親子で楽しめる

子どもは夢中、保護者は「学び」に納得。親子で一緒に参加しやすい体験です。

活用シーン

状況に合わせて、人数・進行・所要時間は調整可能です。

自治体・公民館イベント

  • 地域の防災啓発イベントの体験コンテンツに
  • 親子参加型の防災企画として実施

商業施設・集客イベント

  • 週末・季節イベントの目玉企画に
  • 安全管理まで含めて運営できる体験ブースに

企業イベント・CSR

  • 社内イベント/ファミリーデーの防災企画に
  • 地域向けCSRイベントの体験コンテンツとして

防災訓練・防災週間の企画

  • 防災週間・安全週間の特別企画として
  • 訓練と合わせた「体験」コンテンツとして

開催に必要な条件まとめ

会場・運営の要点

迷路サイズ

4m×4m(目安)

会場

屋内推奨(体育館・ホール等)/屋外は条件により対応

役割分担

当社:安全管理・体験の進行・見守り
主催者側:受付・待機列の整理など(可能な範囲で)

安全・雨天・費用感

安全設計

完全にまっくら+ライト携行/複数人OK/合図で即対応
迷路内に防災クイズ(啓発要素)

雨天時

事前に「屋内変更/延期/中止」の方針を取り決めます

料金

50,000円〜(見積)
含まれるもの:迷路一式/安全管理/当日の運営
交通費等:会場条件・人数により変動します

※会場条件・人数により、実施範囲や当日の運用は調整します。

まっくら迷路導入で得られる効果

参加型で盛り上がる
└ 見るだけでなく、実際にチャレンジできる体験です。
子ども中心(親子参加もOK)
└ 参加スタイルは会場の運用に合わせて調整できます。
防災の学びも入れられる
└ 迷路内のクイズで、遊びながら気づきを持ち帰れます。
元消防士が運営(安全見守り)
└ 当日は安全面も見守りながら進行します。

開催までの流れ

STEP1
開催相談(無料)

日程未定でもOK。会場種別と来場者層だけ教えてください。

STEP2
会場・条件の確認

設置場所とスペースを確認。雨天時の方針も事前に整理します。

STEP3
お見積・内容決定

配置と当日の流れを共有し、無理のない運営に整えます。

STEP4
当日運営

設営から撤収まで対応。安全管理は当社が責任を持って行います。

よくある質問

Q1: 必要な設置スペースはどのくらいですか?

A1: 目安は約4m×4mです。
屋内イベントスペース(体育館・公民館・ホール等)で設置できます。

Q2: 屋外のイベントでも開催できますか?

A2: 条件付きで可能です(雨天時は実施できません)。
段ボール迷路のため、雨が当たらない環境での開催をおすすめしています(屋根があると安心です)。

Q3:  雨が心配な場合、開催可否はどう決めますか?

A3: 雨天は実施不可です。当日バタつかないよう、事前に「屋内変更/延期/中止」の方針だけ取り決めます。

Q4: 対象年齢は何歳くらいですか?

A4: 基本は 3歳頃〜 を想定しています。
年齢が低いお子さまは、怖さを感じやすい場合もあるため、保護者同伴・複数人で参加などで無理のない形に調整します。

Q5: まっくらで危なくないですか?怖すぎませんか?

A5: ライトを持って体験し、安全管理・見守りを行う前提で運営します。
また、怖くなった時の合図や、複数人での参加など、“無理をさせないルールで実施します。

Q6. 主催側(会場側)は何を準備すればいいですか?

A6: 基本は 会場確保ができればOKです。
当日は、可能な範囲で迷路の組み立てなどをご協力いただくと、よりスムーズに運営できます

Q7. 運営イメージはどんな感じですか?

A7: 入口でルール説明 →(複数人で)体験 → 出口へ、の流れで回します。
会場の混雑具合に合わせて、待機列・案内の仕方を調整します。
※写真・動画は、暗さの関係で迷路内は撮りにくいですが、入口/出口付近や防火服での記念撮影などは対応しやすいです。

Q8. 料金はいくらですか?何が含まれますか?

A8:50,000円〜(見積)です。会場条件や開催内容により調整します。
含まれるものの例:迷路一式/設営・撤収/当日の運営・安全管理
別途になりやすいもの:交通費 など

講師紹介

東山 幸史

元消防士(15年)/岡山県自主防災組織支援講師団 講師

私は消防士として15年、火災・救急・災害の現場に立ってきました。

災害はこわいものです。でも、防災まで“大変なもの”にしてしまったら、続きません。続かなければ、いざという時に体が動かない。

だから私は、「防災は楽しくていい」と思っています。
楽しいから、立ち止まってくれる。
またやりたくなるから、家でも話題になる。
その積み重ねが、地域や職場の“本当の備え”につながります。

まっくらレスキュー迷路は、そのきっかけを作る体験です。
怖がらせるためではなく、暗さを安全に体験して、落ち着いて判断する練習をする。

「防災って、意外とおもしろい」
そう感じてもらえる時間を、イベントの場でしっかり届けたいと思っています。

出展のご相談・お見積り無料

会場条件に合わせて出展内容を調整します。

【電話でのお問い合わせ】
086-899-8510
(年中無休9:00〜20:00)