まっくらレスキュー迷路とは?
1つの迷路で、3つの防災行動を学べます
完全な暗闇の中を、ライトを持って進む
体験型防災迷路
ただの迷路ではありません。
段ボール製の迷路の中は完全な暗闇。懐中電灯を手に、低い姿勢で進みながら防災クイズに答える — 3つの要素が重なった体験型プログラムです。
◆ この迷路で体験できる3つのこと
完全遮光の迷路で
“見えない”状況を
安全に体験
炎や煙を想定し
身をかがめて進む
避難行動を体験
出口を探しながら
防災クイズに挑戦し
判断力と知識を養う
あなたの目的に合った使い方を選べます
3つの利用方法 — 導入パッケージ(買い切り)・学童出張・地域イベント出張
自分たちで何度でも開催したい方へ
迷路一式を購入してご導入。施設スタッフだけで設営・運営OK。一度導入すれば繰り返し開催できます。元消防士が現地でサポートし、講座の実施や来場者への声かけまで対応するプランもご用意しています。
学童の夏休みに防災体験を
元消防士が学童に出向いて防災体験プログラムを実施します。
地域の防災イベントに
元消防士が出向いて運営。地域の防災イベントに対応します。
導入実績
| 開催日 | イベント名 | 会場 | 参加者数 | 実施時間 |
|---|---|---|---|---|
| 2025.8.31 | 日本ボーイスカウト連盟 「全国防災キャラバン ちびっこ脱出大作戦!」 |
イオンモール倉敷 | 280名(うち大人20名) | 6時間 |
| 2025.9.13 | なださき防災フェスティバル SUMMER 2025 |
ウェルポートなださき | 328名(うち大人37名) | 3時間 |
| 2025.11.16 | 第2回 防災わくわくフェスタ | 伊島小学校 | 296名(うち大人43名) | 5時間 |
ほか、学童クラブ・地域イベントなど多数の実施実績があります
体験者の声
「怖かったけど楽しかった!またやりたい!」
ゴールした後、「もう1回やりたい!」と何度もリピートしていました。
小学2年生
「帰ってから家族で防災の話をするきっかけになりました」
子どもがクイズの内容を覚えていて、夕飯のときに避難の話を自分からしてくれました。
30代・保護者
開発者・講師紹介
INSTRUCTOR / 開発者・講師
東山 幸史
Higashiyama Koji
ファーストレスキュー株式会社 代表取締役
元消防士(岡山市消防局 15年勤務)。消防士として数多くの現場を経験。退職後、「防災を、もっと身近に」という想いからファーストレスキュー株式会社を設立。
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